【051】先日、「介護度がついているにもかかわらず介助できない」と介護をハートピアから、にべもなく断られたので、役場に相談しても埒があかなかった件【041】の続きです。
あれから、社会福祉協議会(ハートピア)の局長に召集されて、今後のことについての説明がありました。
「自立支援を基本として行っている、改善できない」との回答でした。
介護度が付いていて尚且つ90歳近い者に対しての対応とは思えない言葉でした。
ハートピアは、局長も局長次長も役場のOBとのこと。これは、天下りもいいとこです。だからハートピアの対応について役場も何も言えないんだな…と思いました。
「介護度がついているにもかかわらず介助できない」については、改善しないとの説明を受けその足で役場へ行き、ある課の課長さんに話をして、その事を福祉課課長に伝えて頂ける様お願いしましたが…
福祉課の課長は私共が役場を訪れるとパソコンの陰に隠れ目も合わせたくない状態なので、聞き入れてもらえている可能性は低いと思っています。
2023年2月で町長は任期満了となります。役場の職員の皆さんは、それまでは穏便に済ませたいようでした。
小園拓志町長は、任期満了を迎えると、退職金も貰うでしょうから、それまでに町長の座から引きずり下ろしたいですね。このまま任期満了を迎えてしまうと、円満退職になってしまいますから、また、何処かで犠牲者が出ないうちに。
役場で皆にアンケートでも取りたいですね。
【050】旧御代田庁舎跡地…長年、町役場や関連施設があって、そこにはいろんな人の行き来があり、大勢の歴史の糸を紡いできた場所だ。地元民にとっては、相当な愛着がある。
その土地を町民に何の説明もなく、わけのわからない団体に貸し出した小園拓志町長のやり方には、ものすごく不快感を抱いている。
あんた、御代田に来て何年だ?町長なら、町を好きなようにしていい法律なんかないぞ!いい加減にしろ!
それに加えて、御代田の根の連中は、『子供のため』と美辞麗句を並び立てはいるが、助成金を基にしたマネタイズ…幹部連中は、そのあとNFTやら独自の仮想通貨などで儲ける魂胆なのでしょう。そういうのは、他所でやれ!と声を大にして言いたい。
【049】小園拓志町長も御代田の根の連中も何か勘違いしていると思う。
役場の職員も旧庁舎跡地も町の財産の一部、つまり町民のもの。小園町長は役場のリソースを借りて町民の事務を代行しているに過ぎず、御代田の根は、町有地を借り受けて事業を行っているに過ぎない。双方に共通しているのは、コンプライアンスを守ることに加えて、オーナーである町民に対してマイナスになることをしてはいけないと言うことだ。それが全く分かっていないから、違法・脱法行為を平気で行うのである。まったくもって自分達の負っている責務が分かっていない。だから、オーナーである町民からこう申し付けたい。
一、「御代田の根」は、組織として御代田からの抜根、つまり解散を要望する
一、「みよたの広場」は、解体、撤去を要請する
一、「旧役場跡地」は、早急に現状復旧返却を希望する
一、「御代田町議会」には、百条委員会開催及び小園拓志町長の不信任決議案提出を請願する
一、「町長、副町長」が、これまでのパワハラ・セクハラ行為を謝罪し、辞職することを勧告する
【048】「御代田の根」は、性格や心根の良い人もいると聞く。自然の中で子供が伸び伸びといられる場所を作りたいという目指す方向も、ある意味で前向きだと感じる。
だがしかし、あの場所は役場などの建物があった場所。周りにも住宅が多い。太陽光や風を遮る樹木もないところにアスレチックを作っても、夏は暑すぎて熱中症、冬は寒すぎて凍えてしまうだろう。絶対に子供を預けたくない、預けられない場所だ。土地の歴史を知らずに始めたのだから、決定的なミスが多すぎる。
そして、1番問題なのは、御代田や周辺に昔から住んでいる地元民大半の気持ちをないがしろにして、移住して1年も経たない間に、御代田を故郷とする人の愛着のあった場所に自分たちの集まり場、城を勝手に築こうとしている事。
小園町長自身が御代田町議会にかけず、勝手に印を押して決定して進めた。互いにwinwinの関係だから。これだけ多くの人の気持ちをかき乱す行為は、到底許されるものではない。
このプロジェクトのメンバーは、移住者というだけでなく、御代田に家を建てずに借りている。結局、風越学園に通う子供達が卒業したら、また違う場所へ引っ越すつもりなのだろう。組織名に「根」とつけておきながら、御代田に定着するつもりは毛頭ないから、最初からリスク回避をしている様子が見て取れる。そんな人達やプロジェクトは受け入れられないし、約6,000万円という多額の助成金を使って進めている事に呆れてしまう。
プロジェクトのメンバーは、この現実をしっかりと理解し、日本財団に返金・謝罪をしないと、必ずしっぺ返しがくると思う。
【047】御代田の根の作った施設は「自分達の虚栄心を満たすため」だけだと認識しています。
サードプレイス(第三の居場所)が、なぜ子どもたちに必要なのか、「貧困とは何か」を全く無視して行われている事業だと思う。
まず確認したいけど、同じ子供第三の居場所を先に実施している平和台の施設以外にもサードプレイスが地域に必要とされているのか?あなたたちは町の福祉課に聞きましたか?需要があるか調べるのは基本です。でももちろん、してませんよね。だって自分達が楽しみたくて始めた計画だから。
工事の様子の目撃談からも分かるように、色々な事を甘く見ているんですよ。
重機を子どもの側で動かすなんて、言語道断です。
そういう仕事に従事したことがある人達なら、絶対にやらない危険行為です。
たまたま、何も起きてないだけ。それだけです。
そういう危機意識がゼロの団体が運営する場所に、自分の子どもを行かせたい親がどれくらいいるでしょうか。
シートベルト無しで、他所のお子さんを車に乗せるようなものですよ。
良識ある親御さんなら、絶対近づかないよう言い聞かせますね。他にも、手作りの遊具、手作りのストーブ、安全基準も何もあったもんじゃない。
貧困や虐待の実態を少しでも勉強していれば、あんな稚拙な施設を作ろうと思うわけがない。逆に、そういう子どもたちには来てほしくないのがあなたたちの本心でしょ。高級車に乗り、休暇はキャンプや海外旅行を普通に出来る人達が田舎気分を味わいたくてお遊びで作ったテーマパーク。それが「御代田の根」の作った「みよたの広場」です。マリー・アントワネットが作った「ル・アモー・ドゥ・ラ・レーヌ(王妃の村里)」と一緒ですよ。
そして、こんな危機意識の低い団体を呼び込んだ小園拓志町長は恥を知れ!涼しい顔でオープニングセレモニーに出てたけどさ、何かあったらあなたが責任を取れるのか?その時は賠償金は町の税金から出すの?だって町のお墨付きなんだよね?ふざけるな!頼むから今後は二度と福祉を語らないでくださいね。
【046】みよたの広場について
マツキヨ側のフェンスを一部外して橋がかかっているのが、非常に気になっています。
マツキヨが許可してたとしても、あの橋から子ども達が走って降りてきたら、駐車場で事故になりそう…
敷地内で完結するならまだしも、マツキヨまでテリトリー広げてきてるなんて恐ろしい。