小園拓志町長は、ふるさと大使に委嘱したNGT48メンバーの安藤千伽奈さん(御代田町出身)に執拗なセクハラをして事務所から警告を受けていました。
妻と娘を持ついい歳した大人である小園拓志が、地方自治体の長という権力を乱用して、20歳以上離れた将来ある女性タレントに執拗なセクハラ。安藤千伽奈さん専用の連絡先に何度も何回もしつこく連絡をしてくるので、彼女の所属する事務所から個人的な用事で連絡するのはやめるようにと警告されていたことがわかりました。
また、彼女の関係者によれば、御代田で撮影があった際には、現場に同席した小園拓志が安藤千伽奈に触れまくるので事務所から叱られたとか、お母さんが、自分が娘を小園に紹介したばかりに、仕事ではなく、プライベートで執拗なセクハラを受けていることを気に病んでいるとか、それはもう言葉に表せない悲痛さが伝わってくるとのこと。
町長という地位を利用して、立場の弱い二十歳そこそこの女性タレントにセクハラする。小園拓志という人物は、なんという陰湿で、恥さらしな卑怯者なのでしょう。これが、私たちが住んでいる御代田町の町長なのです。

「ちょうちょう」は若くてキレイなタレントさんとお近づきになって「わんちゃん」ゲットしたいからお仕事をお願いしたと思うの。
安藤千伽奈さんに関連する小園拓志の不正や違法疑い
小園拓志が安藤千伽奈さんのことを知ってから、要綱違反、セクハラ、職務専念違反、私的流用、公職選挙違反などさまざまな不正や違法行為と疑われることを行っています。それらを改めて時系列で紹介します。
1)町長就任前に安藤千伽奈さんの母親に会って、彼女のアイドル研究生としての存在を知る
2)2020年7月30日に「御代田町ふるさと大使設置要綱」を告示、同年9月30日に要綱に反し安藤千伽奈さんをふるさと大使に委嘱
3)災害対策本部設置時やコロナ禍の自粛時でも公務より彼女のコンサートや舞台鑑賞を優先させる
4)アイドルの研究と称し、公務SNSアカウントで必要以上に安藤千伽奈さんの芸能活動に介入
5)ふるさと大使の業務範囲を超えて、町内のポスターやポップ等に安藤千伽奈さんを起用
6)2022年1月18日:安藤千伽奈さんの誕生日に気持ち悪い手紙を送る
7)2022年1月未明:私費で購入したオーダーの指輪やイヤリングなどを安藤千伽奈さんにプレゼントする
小園拓志は、町政を私物化している
安藤千伽奈さんに関連する事案だけでもこのような不正や違法行為の疑いがあり、仮に明るみになれば刑事犯罪にもなるようなことを私人「小園拓志」ではなく公人「小園拓志町長」として平気で行っているのです。
それに、安藤千伽奈さんや所属している事務所も仕事を依頼された先である地方自治体の町長が、ここまで常軌を逸した行動を取るとは思ってもみなかったでしょう。増して、安藤千伽奈さんが御代田町民の場合は、公職選挙法違反に巻き込まれる可能性もあり、彼女のこれからの将来についても大きな悪影響を与えるのは必至です。
このような町や町民に対する背任行為が平然と行われています。一体、役場や議会は何をしているのでしょうか?
抗議が来ないのは真実の証?
これまで御代田のガーシーchは、町民の方から寄せられた100件以上の情報から、客観的な事実を拾い上げて慎重に推考し記事にしてきました。それでも、地方自治体の長の不正やスキャンダルに関する事ですので、抗議や記事の取り下げなどの連絡が多少なりともくることを想定して、その対応の準備もしていました。
しかし、サイト公開から6週間過ぎた現在でも、記事取り下げの連絡どころか、1件の抗議もきていません。安藤千伽奈さんとふるさと大使に関する記事に本質的な間違いがなかった証左でしょうね、多分。
普通に気持ち悪いな
そうです。普通に気持ち悪い。
誕生日に送った手紙の中に龍神祭りでコンサートして欲しいとありましたが、まさかそんなことまでやったら大変ですよね
まじでやりそう、、